地震に強い北米式カジュアルツーバイフォー工法
6面体構造(四方の壁、床、天井)の北米式カジュアルツーバイフォー工法は、外圧を面でとらえ、力を吸収・分散してしまう構造で揺れや衝撃に対して抜群の強さを発揮します。壁、床、天井にかかる加重や家具の加重負担がかかる部位に至るまで設計段階で構造計算をしているため、外圧などの耐力性にすぐれたものになっています。
阪神淡路大震災では全崩壊約10万棟強、半壊を含めた一部損壊が約28万棟強でしたが、北米式ツーバイフォー工法の住宅に大きな被害は見られなかったことからも、北米式ツーバイフォー工法の住宅は地震に強いということが実証されました。
ユナイテッドホームズのすべてのプランは北米式ツーバイフォー工法を採用しています。
FAQ[輸入住宅編] 10 
輸入住宅の耐震性・耐久性について教えてください。

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